利用者の声

小麦の高蛋白栽培が実現

群馬県高崎市 福田有機ファーム 福田 敬一さん


小麦の栽培を10年程しておりますが、ここ2年で高蛋白の小麦粉が出来ました。一般の蛋白質量は8~9g/100gですが、私の小麦粉は12.6~14.6g/100gです。国内ではパン・うどん・ピザなど、又、イタリアでも1社、パン・ピザ・スパゲティ-などで使用されています。高蛋白栽培が実現できたのは、ナリヒラ酵素との出合いがあったからです。

使用方法を社長さんからご指導していただき、栽培してみました。栽培方法は、播種前の土壌に500倍液を散布します。小麦の収穫までに、1,000倍液を葉面に3~5回散布します。高蛋白の見分け方を社長さんにお聞きした所、生育過程で葉を口の中で噛んでみると甘くなり、葉の色は黄緑になり、先端が赤くなるとの事でした。目で見ても見分けられます。ナリヒラ酵素の効果に驚いております。

ごぼうの栄養価が高く食味良好

群馬県伊勢崎市  関口 惣一さん


3年前にナリヒラ農法研究会で勉強してから、有機栽培でナリヒラ農法を行なっています。ナリヒラ酵素は、希釈して使用するので、とても経済的です。栽培方法は、播種前に肥料と一緒に、ナリヒラ酵素500倍液を散布しています。収穫までナリヒラ酵素とアミノ酸を1,000倍液にして、葉面に3~4回程度散布しています。分析していただいた糖度で比較してみると2016年は32度、2017年は28度のごぼうが栽培出来ました。又、硝酸イオンの数値もかなり低く、驚きました。

社長さんから、硝酸イオンが低いので、ごぼうをスティック状にしてそのままの状態で5時間経っても変色しないで、生で食べられると聞いたので試してみました。 ごぼうはを生で食べないので、半信半疑でしたが、エグミが全くなく、甘いごぼうに本当に驚きました。ナリヒラ酵素の力と効果のすごさを痛感しています。

甘くて濃厚なトマト

群馬県高崎市  青木 好記さん


トマト栽培を始めて5年目になりますが、ナリヒラ酵素の効果で、甘さ9~14度で濃厚なトマトが栽培出来ています。日々酵素の力に感動しています。使用方法はとても簡単で、有機肥料を加えた培土に、ナリヒラ酵素500倍液を灌水します。葉面には、1,000倍液を週に1~2回散布します。現在は、地元の有機専門店、都内のデパートなどで販売しており、人気商品になっています。

キノコ菌から抽出した天然由来の植物活性液

ナリヒラ酵素


特許第4129470号

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