有機栽培に最適!連作障害に悩む皆様に朗報!
日本初!ナリヒラの植物活性液「SBN-11」
 
 
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  じゃがいもの有機栽培に挑戦
群馬県太田市高林寿町 工藤 憲一さん
定年退職後、家庭菜園有機栽培が出来ないかと栽培していた所、SBN-11を新聞の記事で拝見しました。早速取り寄せ、ナリヒラ様のご指導のもと、じゃがいもの栽培をしてみました。
狭い土地なので、昨年栽培したところに次のように栽培してみました。耕作地に堆肥(落葉・稲ワラ・米ヌカ)、SBN-11(1平方m-20cc)、SBN-12培養土(1平方m-3Kg)、鶏フン(1平方m-300g)を散布と耕運し、うねをたて植付けました。
3月4日(植付)、6月23日(収穫)収穫は大きないもが取れ、食味が大変良く、近所の人に差し上げ大変好評でした。連作障害も出ず、良好の結果だったので、また来年も続けて栽培したいと思います。
 

  コンニャクの有機栽培(標高700m)
群馬県東吾妻町大戸 長野 正明さん
コンニャク芋は有機栽培がとても難しく、病気にもなりやすいですが、なんとか、人の身体によく、環境にやさしい有機栽培がうまくできないものか・・・と考えているときに、SBN-11を知り、試してみることにしました。
初めにSBN-12を1平方mあたり3Kg、ケイフン300g。SBN-11は1平方mあたりに20ccを希釈し散布、耕運後、うねを立て、コンニャク芋を植え付けました。
5月10日(植付)、11月15日(収穫)、収穫までの間、消毒も一切することなく、病気も全く出ずに、コンニャクが収穫出来たのには、本当に驚きました。体にやさしい、環境を考えた農業に自身が持てました。
 

普通農法との比較写真(こんにゃく)
↓ クリックすると拡大写真が表示されます ↓
こんにゃくの葉(SBN農法) こんにゃくの葉(普通農法) こんにゃく芋比較
こんにゃくの葉(SBN農法) こんにゃくの葉(普通農法) こんにゃく芋比較

  キャベツの有機栽培に挑戦
群馬県高崎市中居町 森田 恒さん
友達からSBN-11の話を聞き、自分でも出来るかと思いキャベツの有機栽培に挑戦してみました。
土壌に堆肥と、ケイフンを散布し、その上部にSBN-11を1000平方mあたり10リットル散布し、耕運しました。うねを立て、植付。防虫ネットでおおい、一週間後にSBN-11を初めと同じ量の1000平方mあたり10リットルを葉面散布しました。
肥料は堆肥とケイフンだけで、65日で収穫、化学肥料を使わなくても、収穫になるまでの日数はほとんど変わらないので、驚きました。キャベツの食味もよく、分析してもらった結果、思っていた通り、糖度上昇、硝酸態窒素も低く抑えられ、たった二回のSBN-11の使用で、難しいといわれる有機栽培が私にも栽培でき、これからは安全・安心の有機栽培が、手軽にできるようになったと感心しました。
 

  稲が見事に収穫増量・食味良好
群馬県高崎市井出町 福田 敬二さん
SBN-11が植物の栽培に効果的だと聞き、試してみたくなりました。当初は野菜での実験や効果を社長さんから直接聞くことができましたが、稲では試していないとの事でした。
こだわりの稲を作りたい私は半信半疑でしたが、SBN-11の50倍液をモミ種子に3日間浸し、苗箱に播子し、田植え直後に1000平方mあたり20リットルを動噴霧器で散布、植付1〜2本植の苗が70日後には、なんと50本くらいに分けつし、SBN-11を未使用と比べると、一目でわかるほどでした。
稲穂もたわわに実り、通常1反に8俵のところ12.6俵も収穫、食味に優れSBN-11の効果に私自身驚くばかりでした。
 

普通農法との比較写真(稲作)
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稲作(種子をSBN-11に浸す) 稲作(普通農法)
稲作(SBN農法) 稲作(普通農法)

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