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キノコ菌から抽出した天然由来の植物活性液

ナリヒラ酵素 特許第4129470号

ナリヒラ酵素はキノコ菌から抽出した植物活性液で、植物が栄養分を吸収し成長する仕組みを助ける働きをします。広葉樹・針葉樹をベースにキノコ菌を培養し、当社独自技術により製造した天然由来の安心安全な製品です。土中と葉面双方からの働きで、食物の持っている力を最大限引き出します。大規模農家から家庭菜園者まで幅広くご利用いただけます。

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特徴

ナリヒラ酵素を使うと硝酸値(硝酸イオン)が低下し、エグミの少ない甘い野菜が実ります。
また、ポリフェノールやビタミンCなどが増え抗酸化力が向上します。

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硝酸イオン低減

ごぼうの比較例

<硝酸イオン>

12分の1

通常値:1000mg/100g
ナリヒラ酵素使用:83mg/100g※

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糖度アップ

ごぼうの比較例

<硝酸イオン>

2.1

通常値:15度
ナリヒラ酵素使用:32度※

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抗酸化作用向上

ごぼうの比較例

<硝酸イオン>

3.3

通常値:100mg/100g
ナリヒラ酵素使用:334mg/100g※

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※検査機関での分析データはこちら
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使用方法
稲作

 1反(1000㎡)の場合

①土作り:代掻きの際、1反(1000㎡)あたりナリヒラ酵素5ℓを水で薄めて水口より流し込む。
②種もみ作り:100倍液10ℓ(ナリヒラ酵素100㎖を水で100倍に希釈)に3日ほど浸す。
③苗代:田植え直前に1000倍液2ℓ(ナリヒラ酵素2㎖を水で1000倍に希釈)を葉面散布する。
④本田:田植え後1ヶ月頃、分けつしたらナリヒラ酵素5ℓを水で薄めて水口より流し込む。

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葉菜

 1反(1000㎡)の場合

①土作り:1反(1000㎡)あたりナリヒラ酵素6ℓを水で薄めて灌水し耕運します。
※ 例:150倍液300ℓ(ナリヒラ酵素2ℓを150倍に希釈)を1日おきに3回灌水する。
②種:100倍液に1日浸す。※十分に浸る量。
③収穫まで:発芽後、葉が2〜3枚出たら1000倍液1000ℓを10日おきに3回葉面散布する。

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果菜

 1反(1000㎡)の場合

①土作り:1反(1000㎡)あたりナリヒラ酵素6ℓを水で薄めて灌水し耕運します。
※例:150倍液300ℓ(ナリヒラ酵素2ℓを150倍に希釈)を1日おきに3回灌水する。
②種:100倍液に1日浸す。※十分に浸る量。
③収穫まで:発芽後、葉が2〜3枚出たら1000倍液1000ℓを10日おきに3回葉面散布する。

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家庭菜園

 1坪(3.3㎡)の場合

①土作り:500倍液15ℓ(ナリヒラ酵素30㎖を500倍に希釈)を灌水し耕運する。
②種、苗:100倍液100㎖(ナリヒラ酵素1㎖を100倍に希釈)に1日浸す。
③収穫まで:定植後1000倍液を週1回葉面散布する。
※葉面散布の回数が多いほど(2000倍液を毎日など)、美味しくなります。

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保存方法

1.直射日光を避け、冷暗所で保管してください。

2.酵素が生きていますので、1年以内にご使用ください。

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